20歳のお祝いは風俗で

真夜中だったけど、それはそれで楽しい

あの日のデリヘルは本当に真夜中でした。正直、自分でも何であの時間に急にそんな気持ちになったのかは良く分からないんですよ(笑)常日頃から風俗で遊んでいる訳でもないんです。その日デリヘルのお世話になったのだって二年振りくらいの風俗でしたけど、その日の飲み会で風俗の話になったからなのかもしれません。帰宅して寝ようかなって時に急に性欲が高まっていくことに気付かされたんですよね。これはもうオナニーという自己処理ではなく、女の子に抜いてもらうしかないだろうって気持ちになったんですよ(笑)それで飲み会で話を聞いたポータルサイトにアクセスして、そこからデリヘルを呼んで女の子のお世話になってきたんです(笑)まさかというよりも、自分では楽しみがありましたけどそれはそれでとても楽しかったです。むしろ夜中と言うことと久しぶりの風俗という二つのトピックのおかげで自分で思っていた以上の楽しさを満喫することが出来たかなって。

ポジティブシンキングこそ大切かも

風俗って気持ちによってかなり左右されると思うんですよ。自分が相手の風俗嬢に対して「良いな」と思えば熱中出来るじゃないですか。でも「う~ん…」みたいな気持ちになってしまうと、相手の風俗嬢が頑張ってくれているけど気持ちが乗らない…みたいなケースも出てくるんじゃないかなと思うんですけど、そうならないためにはやっぱりポジティブシンキングも大切になってくるんじゃないのかなと思うんですよ。自己暗示とまでは言いませんけど、それこそ世の中には完璧な女の子なんていないんです。ダメな部分だけを見ていったら風俗嬢だってどうしてもダメに見えてしまうというか。それで自分が「イマイチ」みたいに感じるくらいなら、良い部分だけを見て前向きな気持ちになった方が断然楽しめるんじゃないのかなと思うんですよね。つまりはポジティブシンキングこそ、何よりも大切なことなんじゃないのかなと思いますので、風俗で遊ぶ時には自分もその点を心がけています。